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中秋の名月

  • 2013/09/19(木) 23:04:41

今夜の満月はきれいですね~。

次の中秋の名月は、8年後らしいのでゆっくりと見ています。
本当に綺麗

イカリングフライ

  • 2013/09/19(木) 17:17:44


本日の夕食のメニューは、大根と野菜天の煮物、お魚、イカリングフライ、冷しゃぶ、ポテトサラダ、たまごスープです。

鉄板ステーキ

  • 2013/09/18(水) 19:41:17


本日の夕食のメニューは、青菜と豆腐の炒め煮、お魚、鉄板ステーキ、ポトフ、もやしサラダ、キャロットカップケーキです。

カツ丼

  • 2013/09/17(火) 18:46:02


本日の夕食のメニューは、カボチャとコンニャクの煮物、コノシロの三杯酢、カツ丼、マグロのリンゴ生姜タレ、春雨のサラダ、お味噌汁です。

台風18号

  • 2013/09/16(月) 21:06:03

今日の台風大変でしたね~。
先週ホテルの地下になっている部分に、1.5メートル以上水が浸水して大変だったのですが、今日の被害は広範囲で…。
竜巻があったりと異常気象。
自然には為す術なしと言う感じです。
あまりにもひどいと、悲しみも焦りもなく妙に淡々としているもので、
とにかく、命があっただけで丸儲けと思って頑張りましょう。
私もまだまだ片付けしています…。

鍋焼きうどん

  • 2013/09/16(月) 18:09:24


本日の夕食のメニューは、高野豆腐とキモの煮物、お魚、鍋焼きうどん、天ぷら、キャベツとアサリの酢味噌和え、ストロベリーのババロアです。

落ちそで落ちない

  • 2013/09/15(日) 12:17:21

ベットの端っこ。
ギリギリのライン

豆乳シチュー

  • 2013/09/14(土) 17:44:25


本日の夕食のメニューは、竹の子とフキの煮物、お魚、豆乳シチュー、唐揚げ、キャベツの酢の物、れんこんのエビ挟み焼きです。

イカのわたごと炒め

  • 2013/09/13(金) 17:06:05


本日の夕食のメニューは、肉じゃが、お魚、イカのわたごと炒め、鶏の照り焼き、山芋とオクラ、そうめん汁です。

煮込みハンバーグ

  • 2013/09/12(木) 18:10:53


本日の夕食のメニューは、白菜とホタテの煮物、お魚、煮込みハンバーグ、マグロのお刺身、オニオンサラダ、お味噌汁です。

ぴゅあ・ふれんどドリームコンサート♪

  • 2013/09/11(水) 19:45:12

2台のピアノコンサート
ぴゅあ・ふれんどドリームコンサートがあります。
下の娘のピアノの先生も出演しますので、是非聴きに行って下さいませ~
9/14(土)  開場18:00
      開演18:30
土居文化会館(ユーホール)
ピアノ独奏、ピアノ二重奏、
八手連弾、ソプラノ独唱、
クラリネット独奏、ヴァイオリン独奏
500 円(小学生以下無料)
ぴゅあ・ふれんど(佐藤) 28-8264

塩スープ鍋

  • 2013/09/11(水) 17:21:16

本日の夕食のメニューは、里芋とイカの煮物、ブリの照り焼き、塩スープ鍋、豚の角煮、コンニャクの白和え、和菓子です。

グリルチキンと蒸しナスの和風味

  • 2013/09/10(火) 21:08:21


本日の夕食のメニューは、冬瓜と鶏肉の煮物、サゴシのワイン蒸しトマトソース、グリルチキンと蒸しナスの和風味、エビグラタン、アジアンロールキャベツ、お味噌汁です。

56話 脾臓からの声 

  • 2013/09/10(火) 20:02:35

前回は肝臓からの声でした。
今回は、ちょつと遅くなりましたが、脾臓からの声です。

脾臓って臓器は何をするのって思われる方も多いと思われます。
むしろ膵臓の方が、インシュリンや膵液を分泌する意味で考えると有名ですね。
東洋医学的に、脾は、膵臓を含んだ両方で脾と考えます。

「解剖学的脾臓」おなかの中の、左上、胃の後ろの方にある、長さ10㎝、幅6~7㎝、厚み3㎝の子供の握りこぶし位の臓器です。

「作用」 血液を蓄えて循環量を調節
     老廃赤血球や異物処理
     一般リンパ組織と同様に免疫に関わりを持つ免疫臓器

「解剖学的脾臓」胃の後ろの壁にくっついている、長さ15㎝、幅3~5㎝、厚み2㎝の細長い臓器です。

「作用」 膵液は、1日500~800ml分泌されます。
     膵液は弱アルカリ性で、胃酸の入った内容物が十二指腸に入った時に中和します。
     膵液には、次の強力な消化酵素が含まれます。

     たんぱく質分解酵素 → たんぱく質をアミノ酸まで分解します。
     脂肪分解酵素    → 中性脂肪を脂肪酸とグリセリンに分解します。
     糖質分解酵素    → 澱粉を二糖類に、麦芽糖をグルコースに、乳糖をグルコースとガラクトースに
                 それぞれ分解します。

肉、米、脂の量や質を感知してそれぞれに合った分量だけ分泌します。ほんとうに賢いですね。
しかし、このシステムが働かないと、消化できなくなり、結果的に吸収もできない。
この原因が、ストレスであり、休息不足でもあります。

膵臓のもう一つの働きは、内分泌腺としての働きです。

・インスリン → 血漿中の糖質濃度を下げる作用を持つホルモン
・グルカゴン → インスリンと逆の血糖値を上げる作用をもつホルモン
・ソマトスタチン → インスリンとグルカゴンの調節を行うホルモン

これらのホルモンを上手に分泌して、血糖値をコントロールしているわけですが、これもストレスの影響を受けるために、調節しにくくなった時にも、ストレス性の糖尿病が発症します。

過食が主な原因といわれていますのが、欧米型糖尿病です。だいだい太っています

ストレスや過労から内分泌系に異常をきたし、膵臓に影響を及ぼし、インスリンの分泌バランスを崩したものを日本型糖尿病と呼ばれていて、痩せています。これは、運動指導、食事指導は、適応しません。ストレスコントロールで血糖値が変わってきます。

このように糖尿は、食べ過ぎだけが原因ではないってことをご理解ください。

では次回 脾臓からの信号です。 9月24日ごろです。

鶏むね肉の野菜巻き

  • 2013/09/09(月) 17:56:20


本日の夕食のメニューは、カボチャとがんもの煮物、カワハギの煮魚、マグロ丼、鶏むね肉の野菜巻き、もやしなます、お味噌汁です。