豚のオレンジ煮

  • 2013/11/30(土) 16:06:28

本日の夕食のメニューは、じゃが芋とタコと玉子の煮物、お魚、日本そば、豚のオレンジ煮、もやしのごまドレ和え、アイスとコーヒーゼリーの盛り合わせです。

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豆腐のひき肉野菜あんかけ

  • 2013/11/29(金) 18:35:15


本日の夕食のメニューは、大根とナスの煮物、カワハギの煮付け、カツ丼、豆腐のひき肉野菜あんかけ、長芋ののり佃煮和え、お味噌汁です。

鉄板モダン焼き

  • 2013/11/28(木) 07:29:43


本日の夕食のメニューは、鶏団子とサツマイモの煮物、お魚、鉄板モダン焼き、蒸し鶏とラビゴットソース、いもようかん、お味噌汁です。

寒い日に、あったかポトフ

  • 2013/11/27(水) 18:44:10

寒いですね~。

こんな日は、ポトフ、キモと高野豆腐の煮物、焼き鯖、鰹のたたき、フライ盛り合わせ、タコとキュウリの酢味噌あえです。

鼻の細胞使い、聴力回復へ…慈恵医大で臨床研究

  • 2013/11/26(火) 18:47:24

重症の中耳炎で低下した聴力を細胞シートを使って改善させる臨床研究を、慈恵医大の小島博己教授(耳科学)らが来年1月をめどに始める。
鼻の細胞を採ってシートを作り、耳に移植する世界初の再生医療という。
対象は、中耳周辺の骨が徐々に溶ける「真珠腫性中耳炎」と、鼓膜が中耳の壁に張り付く「癒着性中耳炎」の患者。どちらも重症な場合に、患部を除去する手術を行う。だが、手術をしても鼓膜の張りに関わる粘膜が取り去られるため、聴力が戻らないことが多い。中耳炎を再発することもある。

 研究チームは、耳の粘膜の細胞に特性が近い、鼻の粘膜の細胞に着目。患者の鼻から1センチ四方の粘膜を取り、1か月弱でシート状に培養、患部を取り除いた場所に移植する臨床研究を計画した。鼻の粘膜が耳の粘膜に代わる働きをすると期待される。

(2013年11月25日21時35分 読売新聞)

カレーのブイヤベース

  • 2013/11/26(火) 18:28:21


本日の夕食のメニューは、白菜ロールと竹の子の煮物、イカの照り焼き、カレーのブイヤベース、蒸し野菜の盛り合わせ、果物盛り合わせ、ガーリックトーストです。

魚のつみれ鍋

  • 2013/11/25(月) 15:54:44


本日の夕食のメニューは、里芋とイカの煮物、ししゃもの三杯酢、エビフライ、魚のつみれ鍋、イカオクラ納豆、ブラマンジェです。

ガスト

  • 2013/11/24(日) 15:55:26

この前、子供を連れてガストに行きました。
アンパンマンのプレートを頼み、ガチャガチャで、当たった物が

挟むと

笑ってるみたいで…。

ポークチーズロールのトマト煮

  • 2013/11/23(土) 16:30:09


本日の夕食のメニューは、鯛の三杯酢、マグロのリンゴ生姜焼き、ポークチーズロールのトマト煮、オクラめかぶ、豚汁です。

もちラザニア

  • 2013/11/22(金) 18:24:50


本日の夕食のメニューは、大根のスープ煮、お魚、鉄板焼き肉、もちラザニア、大学芋、お味噌汁です。

レバーの変わり揚げ

  • 2013/11/21(木) 13:04:47


本日の夕食のメニューは、白菜とカボチャの煮物、お魚、ネギトロ丼、レバーの変わり揚げ、パリパリサラダ、お味噌汁です。

59話 肺からの声②

  • 2013/11/20(水) 18:34:25

寒くなってきました。

今回は、肺からの声ということで、肺の病気(東洋医学でいう肺)に関連する代表的なものを挙げたいと思います。

「かぜ」免疫系・自律神経系
風邪は「かぜ症候群」「感冒」といわれ、上気道(鼻腔、咽頭、喉頭)に起こる感染をいいますが、安静にしていれば割と早く治ってきます。
病原は80%以上を占めるウィルスと「マイコプラズマ」「クラミジア」「各種一般細菌」によりますが、このうち多くを占めるウィルスは、一つのウィルスだけでなく、「ライノウィルス」「コロナウィルス」「パラインフルエンザウィルス」「アデノウィルス」など200種類以上にも及ぶ為、ウィルスの特定が難しく、限定した抗ウィルス剤は処方されません。つまり風邪をひいた場合には治療ではなく症状を抑えるしか方法はないのが現実です。

「インフルエンザ」免疫系・自律神経系
広義には「風邪」に含まれるのですが、インフルエンザは「流感」ともいいい、感染が上気道にとどまらず下気道(気管、気管支、肺)におよび、下気道までの全ての粘膜に、発赤、腫脹、が強く、更に粘膜下の細胞浸潤や出血を認めます。この状態は、黄色ブドウ球菌、インフルエンザ菌、肺炎球菌等の一般細菌の感染もしばしば併発し、肺炎に至る場合もあるのです。
潜伏期は1~2日、突然悪寒、頭痛、発熱、倦怠感、鼻症状、咳で始まり、筋肉痛や関節痛など全身症状が強いのが特徴です。
39~40度の熱が出ますが、多くは2~4日で熱は下がり、全身症状は良くなっても、痰が目立ち咳がなかなかとれません。
インフルエンザは、インフルエンザウィルスが原因で発症しますが、このウィルスは大きく分けると「A型」「B型」「C型」に分けられ、「A型」は「AO」「A1「A2」「A3」と分類されます。
このインフルエンザには、現在のところ確実な予防法はなく、予防ワクチンの接種が唯一の手段です。日本でのワクチンは、2~3年の間隔で流行する「A型」と4~5年間隔で流行する「B型」を、国立予防衛生研究所で、次年度の流行を予測してワクチンの製造株を決定しています。
以前は、「A香港型」「Aソ連型」「B型」を予測の元に作られていましたが、最近では「3種混合」のワクチンを用います。しかしワクチンの接種後約2週間経たないと効力が出ないため、免疫ができる前に感染すれば発症してしまいます。
しかし、一度インフルエンザに罹ると、同じ型のものには感染しません。つまり免疫ができるということですが、型が違えばかかってしまいます。

次回は、急性気管支炎、慢性気管支炎、気管支ぜんそく、気管支拡張症等を挙げてみます。

どんなウィルス、細菌がやってきても、普段からの体の状態が良い人は感染しても、症状が軽い、もしくは無症状の場合もあります。
以前の40話~43話なんか参考にされて普段から、からだをいい状態に調節してみてください。

豚のヒレカツ

  • 2013/11/20(水) 16:35:53


本日の夕食のメニューは、竹の子とちくわの卵とじ、お魚、豚のヒレカツ、麻婆豆腐、生春巻き、お味噌汁です。

マグロのお刺身

  • 2013/11/19(火) 17:21:13


本日の夕食のメニューは、五目煮、シャケのホイル焼き、マグロのお刺身、豚の生姜焼き、ピザトースト、お味噌汁です。

エビフライ

  • 2013/11/18(月) 14:36:55


本日の夕食のメニューは、大根とコンニャクの煮物、お魚、鉄板焼きそば、エビフライ、キャベツの浅漬け、お味噌汁です。